【参加者募集開始】横浜・八景島で昆布を育てる「八景島 KOMBU OWNERS 2027」10月1日募集開始|海離れに「育てるマリンレジャー」を提案
幸海ヒーローズ合同会社は、横浜・八景島の海で昆布を育て、見守 …
みんなでおさかなの住みやすい環境を考え、
活動する体験型環境学習プロジェクト
家畜(牛や羊など)にコンブを与え温室効果ガスの
1つであるメタンを吐き出す量を抑えるプロジェクト
洋上風力発電の根元でコンブ養殖を行い、
漁業資源を増やし、生態系を保存するプロジェクト
銭湯さんで“こんぶ湯”開催後のコンブを堆肥化、
土壌づくりからお茶の収穫まで行うプロジェクト

生態系の保全に効果的であるとされているコンブ養殖を通して漁業振興と地域活性化、自然と人に優しい漁業を広げていきます。

自然と人間の両方の健康に貢献する海の恵みをたっぷり授かったコンブを使い、関わる全ての人が喜ぶ商品の開発から販売を行います。

コンブに含まれるミネラルを肌に浸透させ、自然治癒力を取り戻し、ストレス社会で失った人間本来の持つチカラを引き出します。

交流や体験を通して地域の人々や専門家の話を聞き、子供から大人まで楽しく学べるイベントやプログラムを提供します。

海の資源を活かして地域課題解決に取り組み、自治体・企業・市民が互いに信頼し合う共創関係を構築して、持続的な地域社会の活性化を図ります。
山村ナターシャALGAE SCOPE 幸海ヒーローズさんのやっているコンブ養殖は二酸化炭素削減にはとっても効果的で、こういった活動がもっと広がり、意味のある温暖化対策が今後増えていくといいなと願っています。
信時正人神戸大学客員教授 目の前の海とどう付き合うのか。これまでのように眺めているだけ、たまたま海の近くに住んでいるだけではなくて、海が生活の一部となり、これまでにない持続可能な海洋都市像を描いていくきっかけになって行って欲しいです。
片岡裕貴Social Dreamers PROJECT コンブに可能性を見出し、楽しく身近な存在にする挑戦は、暮らしをより良くする意義のある取り組みだと感じています。コンブからヒーローが生まれる物語を、心から応援しています!
大久保愛美※あすうみ石狩コンブPJ 北海道の食を代表する昆布が、地球温暖化を解決する救世主になるとは!和食文化を支えるだけでなく、これからの海を救う可能性を秘めている昆布の虜になりました。※PJはプロジェクト(project)の略称
田井中潤※PBCC Creator この取り組みを知るまで「コンブ」はただの食べ物としか考えていませんでした。知れば知るほど大変面白く、ブルーカーボンや環境に対する意識も変わり興味深いものとなりました。※ Public Bath Collection Card(銭湯コレクションカード)の略称
中平昇吾立山鉱泉(富山県) 富山県民の食を支える昆布が、環境問題を解決する鍵を握っているという話を聞いてとても驚いたことを覚えています。お風呂に入れるというありそうでなかった発想、度肝を抜かれました。
横浜の海で『こんぶ』を育てる!?前代未聞のワクワク体験が八景島で始動!自分の手で種付けし、大きく育ったこんぶを収穫してその場で味わう感動の半年間。海を再生する最高にカッコいい新趣味を今すぐチェック!
海藻の新たな活用研究が加速している。炭素吸収や牛のメタン削減など、環境対策の切り札として各国がアジアの知見に注目。産業利用に加え、成長促進効果を活かした茶園での有機肥料活用など、農業分野でも革新が始まっている。
日本の食卓の定番である海藻が、次世代の「スーパー作物」として国際的な注目を集めている。漁師の木川良一氏の船に積まれた瑞々しいコンブは、環境負荷の低いサステナブルな資源として、新たな価値を放ち始めた。
どんな困り事も「コンブならどうにかできるかも?」と変換してしまう、コンブ愛全開の「コンブ王子」。その熱量は凄まじいですが、実際に話を聞いてみると、コンブの秘めたパワーは想像をはるかに超える驚きの連続でした……!
幸海ヒーローズ合同会社は、横浜・八景島の海で昆布を育て、見守 …